Monthly Archives: 11月 2011

保険選びは大変です

最近、我が家で保険の見直しを行いました。

今までは保障内容よりも運用を重視したものだったのですが、将来よりもまず今をどう過ごすかということを考え保障内容を重視したものへ変更したのです。

幸い、我が家では保険に詳しい人が近くにいたので、スムーズに決めることが出来ました。

同じころ、親戚内でも見直しをしている家庭がありました。

その家族は、保険の説明を聞くために、色んな保険を扱うブースへ幼い子どもを連れて、何度も足を運んでいました。

聞けば聞くほどどれが合っているのかわからなくなる、ととても困っていました。

担当者や、ブースが変わるたびに、すすめられるものが違うというのです。

どうしてこんなに保険の種類は豊富なのでしょうね。

ありすぎてわからないというのは誰もが共感できることではないでしょうか。

そんなときは無料で保険相談に乗ってくれる会社を探すのが良いと思います。

また、話の内容を理解するのももちろん大変ですが、子どもを連れて2時間以上座って話を聞くというのは、子ども本人にとっても苦痛なのではないでしょうか。

小さくてもいいので、気が紛れるスペースがあると助かるご家族はたくさんいらっしゃるでしょうね。

セクシーな男性下着について

下着泥棒とかってありますけど、まあ最近は聞かれなくなりましたが、一人暮らしの女性とかを狙って、変態がベランダから下着を盗むとか、一時期よくニュースなどでもやってました。

でも男性下着は取られないですよね。

うちの嫁も昔、結婚する前の話ですが一人暮らしをしていたときに何度も下着を盗まれ、しかも切り刻まれて郵便ポストに入れられたことが何度もあったそうです。

警察に行っても相手にされなかったそうですよ。

警察ってそんなもんなのでしょうか。

そんな具合に、そういう対象になるのは女性下着であって男性下着ではありません。

でもセクシーな男性下着がベランダに干してあったら、勘違いしてア◯が取ったりするんですかね?

今度試してみようと思ったんですが、よく考えたらマンションの5階なんで取りたくても取れないですね(汗)

勝負下着とかって女性のためにある言葉ですけど、最近は男性が女性化してきてることもあって、男性も勝負下着とか持ってる可能性もありますね。

そうなったら日本も終わりだと私は思っているのですが、男ならふんどし一丁でいいかと思ってます。

ま、ちょっと私も色気のある男性下着を数枚持っておくのもいいかなあ・・・とか、内心は思っているのですけどね。

嫁に何て思われるか心配ですが。

来週は美容室へ行きます!

ホント最近は近所にたくさんの美容室ができて、お客さんの取り合いですよね。

ホットペッパーとかにお店のクーポンとか乗せてるけど、あんまり集客効果がない上に、結構お金かかります。

そんなこんなで悩んでたら、お客さんの中でSEO対策って仕事をやってる子がいて、いろいろ話聞いたら面白そうなんですよね。

結構実績もありそうだし、お願いしてみました。すると「地域+美容室」って検索ワードでYahoo!で3位に表示されたんですよ!

「すげえー」って思ったんですけど、蓋を開けてみたら案外問い合わせなくて、やっぱ美容業界とか美容室ってあんまり検索とかしないのかなあ・・・とか思っちゃいました。

でも最近はホント競争だし、黙っててもお客さん来ないし、生活していくために私も必死です。

昔梅田に美容師さんの見習いとして行ってたときはお客さんたくさん来てたんだけど、独立したらそんなに甘くないですよね。

私も美容師としてはもういい歳だけど、若い人には負けたくないし、これからも頑張ろうと思います。

あ、そうそう、関東のほうに行くなら私のおすすめの千葉 美容室があります。

保険加入にあったっての注意

いざ身近な人が病気やけがをすると、「そういえば自分も保険に加入しておかなければいけない」、または「見直しするべきかも」という不安な思いに駆られることもあるでしょう。

現在加入しているものが、はたして最適であるかどうかは素人としての判断は非常に難しいものがあります。

一方、女性向けの医療保険として一定の年数を支払いを受けなかった場合にボーナスとして数十万円もらえるというタイプのものもあってなかなか魅力的に感じられます。

私は健康だからとか、満期になったけれど、どれに加入するべきか検討中のまま何もできていない、そのまま放置してしまったという方は早急に検討するべきかと思います。

いざ加入したいとなった時に、病気になってしまって加入できないと言われたという例もしばしば。

既婚女性であれば不妊治療をするために病院に通っただけでも加入できないそうです。

自分自身では病気のつもりではないのに、保険会社からは加入を断られてしまうのです。

自賠責保険に加入するなら http://www.adia.jp/ がオススメです。

婚約指輪を断った理由

婚約指輪というのはプロポーズの時には欠かせないものといったイメージですが、私達の場合、特別なプロポーズというのは無く、結婚も当たり前の様に話が進んで行きました。

なので、当然婚約指輪の話にもなりましたが、私が事前に断りを入れておきました。

欲しくないと言えば嘘になりますが、私の場合、現実的な事をよく考えており、その当時は高価な指輪をもらうより、お洒落な家具が欲しいと思っていました。

結婚したら、彼の貯金も自分の貯金も同じだから、とあまり夢のない事を考えていました。

でも、今思えば、特別高いものでなくても貰っておけば良かったと思う事もあります。

ドラマや映画などを見ていると感動のシーンが沢山あります。

結婚した後はお互い家族としてかけがえの無いない存在にはなっていきますが、結婚前の新鮮な気持ちというのはその時にしかないものです。

なので、想い出という意味でも婚約指輪を貰っておけば良かったと少し後悔しています。